2010年12月30日

信州信濃の新ソバよりも わたしゃあんたのそばが良い

年越し蕎麦の準備もした。
酒もたんまりある。

 腹の立つときゃ茶碗で酒を
 酒は涙かため息か〜

後は、
紅白でも見ながら文達といちゃこらし、
年末ジャンボで「当たったぁー!どうしよう3億もっ!」
とわなわなするだけだ。

お福はジャニ好きなので「『嵐』が楽しみでちゅ!」と言っていた。
天坊は『水樹奈々』と一緒にアニソンメドレーを歌いたいらしい。

来年はどんな年になるのかな?
わたしゃ仕事に恋に全力投球するぞ!
文達と共に目一杯生きるぞ!

皆さまのおかげで今年も楽しくプログを続けられました。
お越し下さった皆さま、ほんとうにありがとうございました。
拙い文章にアホな妄想全開ではありましたが、
後悔してないしっ!
きっと来年もこんな感じですので、
お暇な時にでもお立ち寄りください。

よいお年を〜♪

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DSCF2158 posted by (C)福良雀

「ナムナム きゃんきゃん〜
 ナムナム きゃんきゃん〜
 きぇぇーーっ!」

↑宝くじ大当たり祈願をするお福
 来年はほっぺがおちりみたいにモコモコになるといいね


posted by 福良雀 at 12:18| Comment(10) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月28日

ななちゃんを好きすぎる件

我が家のイケ麺カリスマ銀の趣味は『ななちゃん』なので、
日がな一日ななちゃんをガン見している。

母ちゃん色々考える。
ななちゃんはもうすぐ8歳であり、
順番からいえばななちゃんが先に天に召されるのだろう。(銀は3歳)
そうなったら残された銀は大丈夫だろうか。
いや、やたらポジティブな文鳥のこと、三日くらいでけろっとしているかも。
だけど、こんなにななちゃん命でいる銀のことだし、
そうとう落ち込んで弱ってしまうのではないか・・・。

ぐるぐるぐる・・・。

まぁその時考えればいっか。
ななちゃんにはしっかり栄養とってもらって、
銀の為にも(たまおの為にも)元気でいてもらわないとね。
好きなだけいちゃこらしておくれ。(笑)

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DSCF2122 posted by (C)福良雀

いちゃこらチュッチュッ

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DSCF2128 posted by (C)福良雀

いちゃこらチュッチュッ


ほんっっとに好きなんだねぇ。(笑)
posted by 福良雀 at 16:26| Comment(4) | 文鳥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月26日

電報なのか

イケメン義弟からのメール。

『アネキ正月帰る?』

電報かよ!

なので私も電報レベルで返す。

『帰んない』

年に数回メールがくる義弟。
毎年正月には実家に戻ってるらしいのよね。
そういえば今年会っていないことに気付いた。

『どうせ暇なんだろ』

『どうせとか言うな』

気にしてくれてるのは知っている。
ありがたいのう。
血のつながっていない姉であっても、
わたしも気にしているのだぞ。

元気でいるか。
ちゃんと食べているのか。(母親か!)

私の父を慕ってくれるのがすごくありがたい。
父の小言も黙ってうんうん聴いてくれる弟は、
口数少なくとも思いやり溢れるいい男だ。

本人モッテモテだけど結婚する気がさらさらないので姉ちゃんちと心配。
まぁ、結婚だけが幸せとは限らんがな。
共に生きるよいパートナーがいればそれでよし。

うちの義弟、ラルクのボーカル『hyde』にそっくりなんだよね〜。
初めて会った時びっくりしたもの。
亡き兄も「○○ってhydeにそっくりだよなぁ」って言ってたっけ。
イケメンなので一度オフ会に鑑賞用として連れて行きたいものだ。(笑)

↓『Honey』 弟が歌っているではないかっっ!!(笑)




posted by 福良雀 at 19:34| Comment(4) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月25日

きゅきゅっとねっ♪

我が家できゅ〜きゅ〜鳴き(求愛)をするのはたまお・なな・銀だけであった。
しかーしっ!
昨日、半ズボンピアニカ天坊が私の手の中でごろごろ甘えている時、
『きゅきゅ〜』と鳴いたっ!(喜)
初めて聴いた天坊のきゅ〜きゅ〜は、少し小声でそりゃもう可愛くって、
ニギニギにも気合いが入るってもんだ。

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DSCF1828 posted by (C)福良雀
声高らかにお歌を歌う天坊。
「母ちゃん母ちゃん!あのねっ!」

そして、我が家の芸達者たまおちゃん。
銀とななのいちゃこらを邪魔するのに執念を燃やしているのだが、
突撃する時に勢い余ってでんぐり返ししてるのだ。
わたしね、でんぐり返ししてる文鳥って初めて見たよ。
ほんっと大っ爆笑っ!!
森光子よりすごい前転!
もうすぐ8歳だってのに元気だのう。

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DSCF1829 posted by (C)福良雀
愛の広場でいちゃこらする銀とななの、

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DSCF1838 posted by (C)福良雀

監視を怠らないたまおちゃん。
おぉ〜よしよし、たまおには母ちゃんがいるよ。

「うらめしや〜こりゃうりゃよ〜」 ヒュ〜ドロドロドロ

(訳のわからん呪文を唱えるたまおちゃんはまさにドロドロ)笑

そんな微笑ましい?クリスマス。
皆さんもよいクリスマスをお過ごしください。
posted by 福良雀 at 11:13| Comment(3) | 文鳥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月23日

待ってろ、今いく

皆さま、年賀状は書かれましたかな?
クリスマスだからってみんないちゃこらしててさ、
忘れてんじゃないの?
・・・ちっ。
うっ、うらやましくないしっっ!!

私は先程書き終えた。
これがねぇ時間がかかるのよ〜。
基本手書きなんだけど、イラストに時間がかかる。
とくに地元友達あてのもの。

ウン十年同じイラストを描いている。(バカです)
とてもここでお見せできる代物ではない。
謙遜とかではなくホントに見せられたもんじゃない。
我々の間で『○○の男シリーズ』と呼ばれているこのイラスト、
毎年少しづつパターンを変えており、
年賀状が新作発表の場となっているのだ。

今回は干支にちなんでバニーガールにした。
自分で描いてて爆笑してんだからある意味幸せ者だ。

年明けにぞくぞくと集まって来る感想が楽しみだな〜。
ちなみに今年の感想は、
「もう友達やめようと思ったくらい素敵なイラストだった」
「今年のはまだ詰めが甘い、○○ならまだやれる」
「毎年わかっているのに爆笑する自分はまだまだだ」

絶賛の嵐だしっっ!(笑)

年賀状はお早めに。

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DSCF1948 posted by (C)福良雀

愛の広場でくつろぐ銀となな。
この広場には何者も寄せ付けない勝手ではた迷惑なバカップル。
posted by 福良雀 at 15:54| Comment(8) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月22日

冬の太陽

後2回飲み会をこなせば今年も終わる。
前職場の忘年会参加者リストに私の名前が書いてあるのを知ったのは先日のこと。
ありえねぇ。
それから元同僚達との個人的な飲み会。
なんだかんだと今月は元同僚達と飲んでばっかだわ。
そういえば年末の餅つきにも誘われてたっけ。
同僚の家でやるらしいけど面白そうだな。

松本の人達って正直とっつきにくい感じがある。
あんまり愛想がないんだよね、サービス業でも。
元愛知県人の私は、周りがたまたまなのか愛想のいい子ばかりだったので、
それが当たり前と思ってココに来るとすごく違和感を感じる。

だけどね、こうして飛びこんで見ると、
印象とは真逆ですごく情の深さを感じる。
越して来て2年、やっとわかってきた。
じわじわ浸みてくる温かさ。

冬の太陽のようだ。

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DSCF1846 posted by (C)福良雀

「このたまお、ブランコこぎながらお母ちゃんの帰りを待っているのでございますうりゃ」

↑(すっとぼけた顔して巣作りにいそしむたまおちゃん)

追記  
今、過去記事確認したら2年前のまさに今日、
松本に引っ越してきてたよ!(驚)


posted by 福良雀 at 13:39| Comment(0) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月20日

1年3組 福良天坊

天坊はずっと小学一年生。
甘えてばかりでいつもべったりお母ちゃんにくっついている。

お母ちゃんの両手が他の文でふさがっているとすぐ泣き噛みついてきたりする。

それはまるで、

 『遊園地に母ちゃんと遊びに来てアホみたいにはしゃぎまわり、
  迷子になってしまった天坊。
  ぐすぐす泣いていたら、係員さんに保護される。
  場内アナウンスで「半ズボンで赤い水筒をもった銀色の子文のお母様〜」
  あわてて母ちゃんが駆け付けると、
  天坊は大泣きしながら母ちゃんに飛びつき、
  「母ちゃんが悪いんだ!きゃひぃー!」と逆ギレ。』

のようだ。

あるいは、

 『公園の砂場で他の子文達と遊んでいたら日が暮れた。
  他の子文達はママがお迎えに来、手をつないでお家に帰ってしまった。
  心細くなった天坊は一羽でぐすぐすしながらお母ちゃんのお迎えを待つ。
  公園の入り口をじっと見つめ時折小さな声でキャヒと鳴く。
  やっとお迎えにきた母ちゃんに飛びつき、
  「母ちゃん遅いよ!きゃひぃー!」と逆ギレ。』

そんな感じ。


片手が空いて「天!おいで!」と言うと、
「きゃひー♪」と手に飛び込んでくる天坊。
手の中でゴロゴロ暴れまわり、お腹をもそもそさせ甘えまくる。

その様はまるで、
「母ちゃん!母ちゃん!あのね、今日学校でね!」
と、今日一日あった事を報告する小学一年生ではないか。

ふぅ。
今朝もいい妄想をした。

つまり何が言いたいかというと、
家の子達は宇宙一可愛いということだ。(←それが言いたかったのかっ!)

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DSCF1250 posted by (C)福良雀

「母ちゃん!母ちゃん!ぼくもう寝る!」

↑(遊び疲れたのでお家に入れてもらうのを待ってる天坊とお花)
posted by 福良雀 at 12:04| Comment(4) | 文鳥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月18日

片付けているつもり

危ないな、現実世界に戻ってこれなくなるとこだった。
クローゼットにも入りきらず部屋にあふれかえってきた本を売ろうと整理してたら、
ついまた読み始めちゃったりして・・・。

だめだ!進まねぇーっ!
いつになったら売れるのか。
就活そっちのけで本を読み続け、
気付いたら一週間経ってた。
妄想をたぎらせ続けた一週間、
後悔してないしっ!

時折かかってくる地元友達からの電話で現実に戻る。
とりあえず現状を訴えてみた。

「わたしさ、最近自分でもおかしい人じゃないかと思う」
「は?そんなの高校の時からじゃん」
「え?そんなに昔からだっけ?」

昔から変ならいっかと一安心。(←オイ)

ひたすら本を読み日が暮れる。
とりあえずダンボール二箱分はできた。
来年の春くらいには片付くと思う。

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DSCF1591 posted by (C)福良雀

「どうして我が家は変態ばかりなんだ・・・ぽこちゃ」
 
 ↑(我が家の変態率の高さを愁う変態率断トツトップ独走中の銀)



posted by 福良雀 at 10:27| Comment(2) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月17日

赤倉温泉 お宿ふるや その3

さて、食事と宿泊感想を。(辛口なのでご注意)

夕食は一階の食事処で。
この食事処、大いに改善してほしい事があった。
暗い!入り口の照明の暗さ半端ねぇー!
その暗さってのがね、お洒落なダイニングバーが照明を落としつつって感じじゃなくて、
「この店営業してんの?」感。
そして一歩中に入ってあまりの静けさと活気のなさに戸惑う。
人いるの?
しばらくすると他の宿泊者達のひそひそ声が聞こえてきたので、私を含め最低でも4組はいたはずだ。
半個室なんだけど、なんかすっごく居心地が悪かったんだよなぁ。

で、食事は『ふる里会席』っての。
板長さんが以前と変わったのよね。
だから雰囲気も変わったのかなぁ。
以前の人は料理大好き!お客さん!これ美味しいから食べて!食べて!がダダ漏れの、面白くってサービス精神旺盛な方だった。

今回の料理、材料かぶり過ぎなの。
印象として『かぼちゃ』と『いも』ばっか食べた気がする。
私、甘い料理って基本苦手なので一品で充分なんだけど、
「またかぼちゃかっ!」みたいな。
(全然関係ないけど「かぼちゃかっ!」と「ちゃかぽこちゃ!」って似てるよね)

同じ系統の味の連続に正直飽きた。

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DSCF1043 posted by (C)福良雀
↑(夕食の一部)

コスト削減なんだろな。
すごく見える。
暗く活気もなくシーンとした雰囲気と、
甘いもの連続で早く部屋に戻りたくなった。

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DSCF1046 posted by (C)福良雀
↑(朝食は普通に良かった)

それからね、これ以前宿泊した時にも感じた事だけど、
チェックアウトがそっけなさすぎ。
別にね、どこかの大旅館のように女将さん仲居さん達勢ぞろいで頭を下げお見送り〜なんて望んじゃいない。
だけど、通常チェックアウトで混むであろう時間帯に来た業者と思しき人達を、
優先したいのが見え見えなのはどうかと。
お金払ってくれたらもう用はないってか。

私が自分の荷物を持ち出口に向かうと、
業者さんと大事な打ち合わせでもあるのだろう、
いそいそとロビーに向かうご主人。
それを横目に思ったよ。

接客業とはなんぞや。

接客業の向き不向きってのはある。
不向きな人でも努力している人ってのは、
顧客側からは分かるんだよ。
不器用な人の努力をきちんと見ている人は必ずいる。
わたしはね、
接客に不向きな人が努力すらしようとしない姿勢は嫌いだ。

好きな旅館がひとつ無くなり、
好きな料理長さんがいなくなった。

大好きな湯であるも、
もうこの旅館には来ないだろうな。

せっかく部屋を改装して綺麗にしても、
全て台無しにする接客や態度ってのはある。

部屋数の少ない宿だからこそできる事ってなんだ?

接客業の怖さと、
だからこその面白さ!
一期一会ですわ。

お終い

平日一泊二食 ひとり泊 22,000円也









posted by 福良雀 at 21:19| Comment(6) | 温泉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月11日

毎日ななちゃんが好き

踏まれようが毟られようがななちゃんが好きすぎる銀。
その微笑ましくも暑苦しい愛に、
この曲を捧げよう。(歌詞は物騒だけど)笑

My Chemical Romance 『Na Na Na』



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DSCF1532 posted by (C)福良雀

「あぁ、ななちゃん!ぼくを踏み台にして羽ばたきたまへっ!ぽこぴ」

ぐはっ!

↑遠慮なく踏まれてる銀

posted by 福良雀 at 15:26| Comment(2) | 文鳥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月10日

クリスマス妄想

家の子達はとても良い子なのでサンタさんが来るはずだ。

サンタさんはこの時期忙しいので目の下にはクマができているだろう。
トナカイ達もげっそりやつれているだろうな。
ニンジンでも用意しておいてあげよう。(馬じゃねー)

母ちゃんも準備は怠らないよ。
文達に欲しいものを聴いておいた。

さぁ、欲しいものを書いてカゴにぶらさげておくのよ!

・なな   『年下イケメン文3羽』
・ねね   『舞台衣装』
・たまお  『土地・建物・ティッシュ1箱』
・銀    『ななちゃん10羽』
・お花   『イケメン強引アラブ男子』
・天坊   『新しいランドセルと筆箱』
・お福   『お母ちゃんの手10本』

なんて欲のない子達かしら。

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DSCF1669 posted by (C)福良雀
「ブランコこいでサンタさんのお越しをお待ちしておりますうりゃ」

↑ティッシュと激しくたわむれるたまおちゃん
posted by 福良雀 at 11:00| Comment(4) | 文鳥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月08日

意味わかりません 

ハロワに行って登録だけしておいた。
人がすっごいの。
おおぉ!同士よ!
そんな暗い顔してちゃいけない。
福がこないぞ!
家には可愛いお福がいるけどねっ!

我が家は何も変わらず文元気。
文達に「節約しなさいよ!」と言ってもわかるはずもなく。
母ちゃん一人で節約中。
くぅぅ・・・、泣ける話ではないかっ!(←泣けねぇ)

そんな母ちゃんをねぎらってくれるのか、
文達はニギニギ甘え全開である。
よし、母ちゃんがんばる!←(簡単な人)

そんな中もうすぐ8歳になるねねちゃん(♀)は、
歌と踊りのお稽古に精を出している。
何故かお花ちゃんにぴょんぴょんダンスをし、
お母ちゃんにハヒハヒ歌う。

昨日の事。
銀がななちゃんに乗っかった瞬間、
たまおちゃんがそこに突撃体当たり。
これはいつもの事だがそこにねねちゃんも乱入し、
銀の上に乗っかる。

・・・意味がわからねぇ。

ねねちゃんが女の子なのは2年前に確定済み。
一度だけ卵を産んだのだ。
それまではオカマちゃん疑惑があったのだか、
両方の特性を持つなんて何んともお得なねねちゃんではないか!
人のセクシャリティに関して、「足りない」だの「可哀想な人」だの言ってるどっかの知事に、
このねねちゃんの堂々としたダンスパフォーマンスを見せてあげたいものだ。

人は強く優しくあれ。

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DSCF1513 posted by (C)福良雀

ちまっと眠るねねちゃん。
歌って踊って今日もお得。
posted by 福良雀 at 09:36| Comment(4) | 文鳥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月04日

拾う神とか捨てる神とか

夜中3時、酔っぱのわたしがイイ気分で帰宅すると、
暗がりでたまおちゃんがブランコこいでた。
またわたし、小鳥に説教されるんだよ、ふっ。

昨夜は前職場のリーダー2トップに飲みに誘われており、
いそいそと出かけてきた。

とても厳しい人達だが私はこの人達が大好きで、
怒られながらも可愛がって頂いてた。
いつも煮物だの漬物だのもらっててウマウマ食ってたもんだ。(←まさに餌付け)

でね、その人達から
「新しくできる施設で一緒に働かない?」と。

実は昨日、某所に面接に行った私。(就活第一弾)笑
しかしながら自分にとってはあまり良い条件でなく、(給与とかはあがるけどなぁ)
このまま入社しても続きそうになかったので、
その場で断るような話をしてきた。
こりゃやっぱハロワに行くかと思ってた時にこの話。

やっぱ『松本ぼんぼん』はこのメンバーで踊る事になるのかと大爆笑。

どうなるかなぁ。
その施設、来春遅くのオープンだからそれまでバイトかっ!(笑)
以前ふってしまったおじ様が経営者と知り合いで、
そこからリーダー達と私に話しがまわってきたらしい。
心配してくれてるみたいでエエ人や。

先の事はわからないけれど、
やっぱ私この人達好き。
勉強にもなるし、一緒に働けたらいいな。

なんて思う二日酔いの朝、
文達に叩き起こされもらった漬物をポリポリす。(また餌付け)

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DSCF1629 posted by (C)福良雀

自家製の漬物ウマッ♪



posted by 福良雀 at 10:46| Comment(2) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月01日

祝!『ぶんちょこ』 出版!

帯には、

『泣き笑いバードフルライフ♪』

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DSCF1627 posted by (C)福良雀

まさに、文鳥飼いのイラストレーターぶんころさんの文鳥と共に歩んだ人生の本。
文鳥飼いならおそらく誰もがニマニマしてしまうであろう内容と、そのイラスト。
数々のイラストに彼女の才能が溢れている。
そして、文鳥への愛も溢れている。

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DSCF1628 posted by (C)福良雀

なんだか先日一緒に飲んだ幹部Uも登場していたが、
読んでて懐かしくなったなぁ。
『ブンチョ音頭』とかね・・・。

どんだけ鳥が好きなんだ!と言いたくなるほどの本であろうが、
我々文飼いからしてみると、水浴び後のニホヒを嗅いだり、
じっと眺めるだけで日が暮れたり・・・

あっ、あたりまえなんだからねっ!(笑)

文鳥飼いだけでなく、鳥好きな方々にも是非おすすめしたい。
そして、いかに自分がこの小さくとも絶大な存在感を発する生き物を愛し愛でているか、
再確認しニマニマしようではないかっ!

<私信>
ぶんころさん
あの日他所様の居間でおえおえしながら転がって寝てたのって、
わっ、わたしじゃないからっ!(笑)
またベランダで語り合いましょう。
ぐろたん、絶対喜んでる。
おめでとう!!

『ぶんちょこ』 著者 ぶんころ

↓Amazon

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4840135975/ref=snp_dp


posted by 福良雀 at 21:04| Comment(6) | 文鳥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする